これから本格的に独立する/
副業から法人化したい
- 会社を作る前から相談していい場所が、わからない
- いくら借りればいいか、自分でも見えていない
- 事業計画書を3週間前から開いたまま、止まっている
創業初期にこそ、CFOを。
事業の数字を、あなたの隣で一緒に読む人。それが、CFO(最高財務責任者)です。
不安を抱えたまま、目指すものを諦めなくていい。
月5万円から、創業初期だからこそ必要な、財務の判断パートナーを。
業種・業界は問いません。創業2年以内、または売上¥5,000万円以下が目安です。
事業計画から融資、税務、資金繰り、KPI伴走、経営判断まで、すべてを同じチームで担います。「税理士に話したことを、別のCFOに繰り返す」手間は発生しません。
「CFO=事業の数字を、あなたの隣で一緒に読む人」を、創業初期の予算でも持てる設計です。スタートアップ特化のCFO代行(月30万)と街の税理士(月3万・伴走なし)の中間に、私たちはいます。
記帳・申告の代行屋ではありません。ビジネスサイドを経験した有資格者が、事業を伸ばすための数字を扱います。「いま月商いくらだから、これくらいの広告費が妥当」「採用するなら、このKPIが先に動いてから」——会話にはいつも、事業の話と数字の話が、両方あります。
日本政策金融公庫
採択率
累計調達支援額 ※ 実数値は確定次第差し替え
事業計画の作成から面談シミュレーションまで、伴走したクライアントの公庫融資採択率です。
採択率は、案件選別と仕組み化の結果であり、無理に取りに行った数字ではありません。
各フェーズで、何をご一緒するか。
状況に応じて、私たちの伴走の中身も変わります。
「何が必要かが、まだ見えていない」段階。事業計画は書き始めたが、止まっている。融資の希望額も決まっていない。
WHAT WE DO TOGETHER「想定とのギャップに戸惑っている」段階。数字は出ているが、その意味が読み解けない。判定者がいない感覚。
WHAT WE DO TOGETHER「次の一手が見えていない」段階。形にはなってきたが、採用・追加融資・新規投資の判断軸が持てない。
WHAT WE DO TOGETHER
「街の税理士は月3万、スタートアップ特化のCFO代行は月30万」
そのあいだに、創業期のための「ちょうど良い場所」を作りました。
創業準備〜創業1年目「『創業前は契約できない』と複数の税理士事務所に断られた中、withさんは『むしろ事業計画を一緒に作りましょう』と。融資¥450万、希望額の満額が出ました。
何より、面談前に『何を聞かれるか』を全部一緒に整理できたことが、本当に助かりました。」
創業半年「独立して半年。売上は立ったけど、毎月のキャッシュが減るのが怖くて眠れない夜もありました。月1の面談で『今月の数字の意味』を一緒に翻訳してもらえる時間が、私にとっての安心材料になっています。
Slackで初歩の質問もできるのが、本当にありがたいです。」
創業2年目「2年目、追加融資で在庫を増やすか迷っていた時、『何に使うか、どう返すか』を一緒に設計してくれました。
銀行担当者の前で『わかったフリ』をしなくてよくなったのが、いちばんの変化です。」
はい、むしろその段階からのご相談を歓迎しています。「会社を作る前から税理士に相談していいのか」と感じる方が多いのですが、私たちの場合、事業計画と融資設計を一緒に組み立てる段階こそ、最も価値を出せる時期だと考えています。
それで大丈夫です。「いくら借りるべきか」を一緒に決めるところから、私たちの仕事です。希望額が決まっている方より、決まっていない方の方が、むしろ多いです。
業種は限定していません。私たちが見ているのは、業種の知識ではなく、事業の構造と数字の動き方です。業種特有の慣行は、初回のヒアリングで丁寧に教えていただきます。
着手金はいただいておりません。融資成功報酬は、融資が着金した後にのみ発生します。融資が通らなかった場合の費用負担はありません。
含まれるのは、月次経営面談・資金繰り表・KPIレビュー・Slack相談などの「伴走」に関わる部分です。別料金になるのは、記帳代行と申告料です。これは初回ご相談時に、すべて書面でお見せします。
その状態の方が、私たちの想定するお客様像にいちばん近いです。私たちの仕事の半分は、数字を翻訳することです。専門用語をそのまま使う打ち合わせには、なりません。
創業2年以内であれば、対応できます。「『順調そうですね』と返されながら、実は次の一手が見えていない」状態の方からのご相談も多くいただきます。月1回、自社の数字を一緒に見ながら「で、次にどう動くか」を整理する時間が、私たちの仕事です。
初回相談は60分・無料です。
売り込みの時間ではなく、あなたの状況を一緒に整理する時間として使ってください。
「いくら借りるべきか」「会社を作る前から相談していいのか」——順番もまとまり方も、問いません。