01
創業期
不確実性の、可視化。
事業を始めたばかりの、最も大切な時期。
資金繰りも、計画の精度も、初めての判断ばかりです。
- こんな方へ
- 創業直前または直後、はじめての税理士・財務パートナーを探している方。
営業代行、Web制作、EC、店舗ビジネスなどの新規事業者。
- よくある課題
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- どの調達手段が適切かわからない
- 事業計画の数字が現実的か自信が持てない
- 最初の一歩で踏み外したくない
- 提供するもの
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- 創業融資の戦略設計と金融機関選定
- 実現可能性の高い事業計画づくり
- 財務基盤と税務体制の同時立ち上げ
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02
拡大期
構造化と、再現性。
事業の柱が見えはじめ、次の山に挑むフェーズ。
現場と経営の狭間で、判断の精度が問われ始めます。
- こんな方へ
- 年商5,000万〜3億円規模、複数の事業を並走させはじめた経営者。
研修・スクール、受託開発、AI/DX支援、コミュニティ事業など。
- よくある課題
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- 事業別の採算が肌感覚でしか追えない
- 投資判断の基準が持てない
- 資金は調達したが、活用しきれていない
- 提供するもの
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- 事業別P/Lと共通費按分の設計
- 投資余力・撤退判断インデックスの構築
- 施策ごとのROI管理と意思決定の高速化
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03
飛躍期
非連続な、成長へ。
ひとつのフェーズをやりきり、次の山を探す時。
新規事業、M&A、Exit。打ち手の幅が広がるからこそ、判断軸が要ります。
- こんな方へ
- 年商3〜5億超、単一事業をやりきった、または複数事業の柱を持つ経営者。
新規事業展開、M&A、IPO/Exitを射程に入れている方。
- よくある課題
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- 経営判断の材料が手元にない
- 非連続成長の打ち手が不明
- Exitの選択肢と価値の見せ方がわからない
- 提供するもの
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- 事業ポートフォリオと撤退/集中の判断
- M&A財務DD・買収後PMI・売却価値最大化
- Exit戦略の設計(DCF・類似会社比較・純資産法)
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