新規事業展開
既存事業の収益で、新しい事業を育てる。
投資余力の可視化、ROI試算、撤退ライン設定まで、財務の精緻なシミュレーションで裏付けます。
ひとつのフェーズをやりきった、その次の選択肢。
新規事業・M&A・Exit。打ち手が広がるからこそ、判断軸が要ります。
企業価値の最大化を、財務面で伴走します。
拡大期で築いた事業基盤の上で、新しい価値の創造を狙う段階です。
既存の延長線上にない打ち手を、財務の視点で組み立て直します。
企業の状況・経営者の志向に応じて、最適な打ち手は異なります。
私たちは3つの方向それぞれで、財務の視点から戦略と実行を伴走します。
既存事業の収益で、新しい事業を育てる。
投資余力の可視化、ROI試算、撤退ライン設定まで、財務の精緻なシミュレーションで裏付けます。
事業ポートフォリオを買収で拡張する。
ターゲット選定からDD、バリュエーション、条件交渉、PMIまで一気通貫で支援します。
買い手から逆算した企業価値の最大化。
利益構造の改善、属人性の排除、不透明性の解消で、売却価格を数百万〜数千万単位で押し上げます。
M&Aにおける売却価格は、利益の何倍かに加え、属人性や不透明性が減点要因として効きます。
私たちは買い手の視点から逆算して、減点要因を事前に潰し、企業価値の最大化を狙います。
飛躍期は、フェーズや方向性によって必要な支援が大きく異なります。
初回ご相談で御社の状況を整理し、最適な範囲をご提案します。
可能です。スポットでのご相談も承っています。
バリュエーションには複数の手法(DCF・類似会社比較・純資産法)があり、企業の特性に応じた最適な評価軸を初回相談でご提示します。
もちろん可能です。むしろ、拡大期からの継続は強く推奨しています。
月次の数字を熟知したチームがそのまま M&A・Exit のフェーズも担うことで、外部専門家を新しく入れる無駄なコストを省き、判断のスピードを最大化できます。
「M&Aを検討しているが、何から始めればいいか分からない」段階のご相談が最も多いです。
買い手としての投資余力の可視化、買収候補の選定基準の整理から伴走します。
理想は売却の2〜3年前からの準備です。利益構造の改善、属人性の排除、ガバナンス整備には時間がかかるためです。
ただし、売却の意向が固まった段階からでも、バリュエーションを上げる施策は十分に実行可能です。
初回相談は無料です。
新規事業の構想、M&Aの検討、Exitの準備──いずれの段階からでもご相談いただけます。